天然年上彼女×秀才彼氏♪

ずっと夏織のことが頭から離れず、






一睡も出来なかった・・・・







どうしても、






ハッキリさせたい。







こんな気持ちで夏祭りなんて行けない。








気付けば、







夏織の家のインターホンを鳴らしていた。







「は~い。


慧???どうしたの???」







出てきたのは夏織だった。