「…だけどな?これからどうするか。なんだが…?」
あぁ。そっか。アタシ、鬼龍に誘われてたんだっけ?
この事も皆に話した。
「そだね…ん…アタシは…さ。正直はいりたいって思ってんだけど…なぁ?」
すると美奈達は、笑って、
「亜希だけぬけがけでたのしむなんて許さないからねっ」
って言ってくれて…。
「俺等も、入れるんだよな?」
「もちろん!!!」
もちろん、なんて言っちゃったよ。
まぁ…許してくれるよね?
ねぇ…隆吾。
なんか、アンタ等が光のように思ったよ。
こんなにも、解散から光がともったのは初めてだよ。
ありがとう。隆吾。
ありがとう。皆。
あぁ。そっか。アタシ、鬼龍に誘われてたんだっけ?
この事も皆に話した。
「そだね…ん…アタシは…さ。正直はいりたいって思ってんだけど…なぁ?」
すると美奈達は、笑って、
「亜希だけぬけがけでたのしむなんて許さないからねっ」
って言ってくれて…。
「俺等も、入れるんだよな?」
「もちろん!!!」
もちろん、なんて言っちゃったよ。
まぁ…許してくれるよね?
ねぇ…隆吾。
なんか、アンタ等が光のように思ったよ。
こんなにも、解散から光がともったのは初めてだよ。
ありがとう。隆吾。
ありがとう。皆。

