『私、今から用事があるの!だからまた後で話そ?』 『うん!分かったぁ〜用事が済んだら私の部屋でお茶しようね!』 『うん!』 そして瑠那は自分の部屋に帰っていった ・・・・・・よし! アイロン掛けるぞ!! 私は気合いを入れてアイロンを掛けはじめた