「はぁい!どうぞどうぞ借りてっちゃってくださいよ!」
「そうっすよ!どうぞ借りてってください!!」
「おう。さんきゅーな。じゃあ、絵里。屋上行くぞ。」
「うぅ・・・里佳ぁ・・・。」
「絵里!進展を目指すのよ!!」
里佳ぁ・・・キラキラした目で言わないでよぉ・・・。
しかも進展って・・・。そんなの目指したくないよぉ・・・。
圭太君まで笑顔で手を振って・・・。
「ふへ・・・里佳~・・・圭太君~・・・。」
『じゃあ頑張って~!!』
助けてよぉ・・・。
死にたくないぃぃぃぃぃ・・・(泣
-キィィ
やだよ・・・来ちゃったよ屋上。
「お前さ、何で朝勝手に行くわけ?」
「いや・・・先輩起こしちゃ悪いなぁって思って・・・テヘヘ。」
「あっそ。お礼もなしに行くわけか。」
「そうっすよ!どうぞ借りてってください!!」
「おう。さんきゅーな。じゃあ、絵里。屋上行くぞ。」
「うぅ・・・里佳ぁ・・・。」
「絵里!進展を目指すのよ!!」
里佳ぁ・・・キラキラした目で言わないでよぉ・・・。
しかも進展って・・・。そんなの目指したくないよぉ・・・。
圭太君まで笑顔で手を振って・・・。
「ふへ・・・里佳~・・・圭太君~・・・。」
『じゃあ頑張って~!!』
助けてよぉ・・・。
死にたくないぃぃぃぃぃ・・・(泣
-キィィ
やだよ・・・来ちゃったよ屋上。
「お前さ、何で朝勝手に行くわけ?」
「いや・・・先輩起こしちゃ悪いなぁって思って・・・テヘヘ。」
「あっそ。お礼もなしに行くわけか。」
