意地悪彼氏









「ふぅ~・・・さっぱりした。」


やっぱり大きいなぁ・・・。


「ふひゃ・・・?」


いきなり先輩に後ろから抱き締められた。


「女の風呂出た後ってすっげぇそそるよな。(ジュル)」

・・・。・・・・・。

~~~~!!


「うっきゃあ~~ッッ!離れて下さい~ッッッ///」

嫌だやだやだ・・・!


「うるせぇ。」


「うるさいじゃないですよ!このエロエロ大魔王~~ッッ!!」


変態変態変態!!
何よぉ!そそるってぇ!!
ジュルって何よぉ!!ほんと変態~!!


「離れて下さいぃ!!」


ピカ-ゴロ


「か・・・かかか雷ぃ・・・(泣」


「あ、またか。フッ楽しみだな?(ニヤッ)」


「た・・・楽しみじゃありませぇぇん!(泣」


雷やだぁ~~!!
雷も先輩も怖い~~ッ!
こんな家二度と来たくないぃ・・・。


「あたしもう寝ますぅ!!」


「こんな雷の夜に1人で?」


ギクッ・・・


「い・・・ッいいですもん!!別にぃ!」


「そ。ならいいけど。フッ。」