食べ終わった食器を洗って私はあいつの部屋に向かった。
キッチンの冷蔵庫には牛乳しかなくてあいつの部屋になら何かあるだろうと足を運ばせる。
冷蔵庫を開けて見渡すが、飲みかけのコーラしかなく後はお酒ばかりで仕方なくそれを取り出す。
後、少しだし全部貰っちゃお。
蓋を回すとプシュと音と共に甘い匂いが広がる。
そのまま口に付け一気飲みした。
「…………なにこれ」
全部飲み切った後、私は眉間にシワを寄せペットボトルを眺める。
変な味…………
まさか!昔のじゃないでしょーね!?
不安が広がる中、突然携帯が鳴って私は画面を確認した。
あっ…………
キッチンの冷蔵庫には牛乳しかなくてあいつの部屋になら何かあるだろうと足を運ばせる。
冷蔵庫を開けて見渡すが、飲みかけのコーラしかなく後はお酒ばかりで仕方なくそれを取り出す。
後、少しだし全部貰っちゃお。
蓋を回すとプシュと音と共に甘い匂いが広がる。
そのまま口に付け一気飲みした。
「…………なにこれ」
全部飲み切った後、私は眉間にシワを寄せペットボトルを眺める。
変な味…………
まさか!昔のじゃないでしょーね!?
不安が広がる中、突然携帯が鳴って私は画面を確認した。
あっ…………
