魔法使いの恋。





とりあえず…学校の奴らの安全を確保が最優先だな。





「苺。お前光属性の魔法ココで使えるか?」

「うん。一応。」

「じゃぁ輝く星を使ってひきよせろ。」

「檸檬君は?」

「俺は燃える炎で戦う。」

「大丈夫?」

「やるしかねぇだろ~が。俺らの指名だっつの。」

「わかった。」






俺は結界を厚くした。




負担がかなり大きいけど…




な。