「あの~…苺ちゃん。」 「え?」 そこにいたのは檸檬君には負けるけどそれくらいかっこいい男の子。 「あのさ、俺、リキ。」 「リキ…君。」 「よろしくな!」 「よろしく…」 なんかよろしくされちゃったんだけど… 何事!?