そんなあたしの気持ちは知らずにか秀幸はどんどんと車を走らせる。 そして高級住宅街を入って行く。 ってか、おいおい!! マンション高ッ!!!!! 家デカッ!!!!!!! あたしん家とはえらい違うよ・・ 秀幸ってこんな売れてんの? 何か・・ ヤバイ人に助けてもらった感じ? あぁあああああ 全然嬉しくね〜 早く帰りたー