ふわっ ソープの香りとともにやさしく海に包まれた。 //あれ??? 「ジョーダン。」 「か..海星??」 「ジョーダンだよ。また今度な。葵がかわいくてイジメたくなっただけ。」 なっなにそれっ/// 変態?! 「でも。こんな時、葵はそんな顔すんだな?」 わたしの頭をぽんぽんっと撫でると とっておきの海の笑顔で見つめられた。 「////////////。」 恥ずかしすぎて目がみれない。