「だっだだだダメだよっ//////こんなとこでっ///」 わたしの抵抗の言葉が また海の唇で遮られる。 「っん//....やめっ///..ぁ」 海に触れられるとこが あつくほてって 何も考えられなくなってくる。 クラクラする... ぼーっとする意識の中 わたしも海を激しく求めて 口づけをせがむ。 もっと、もっと....... わたしを離さないで。