「あ、みよさん どうしたんですか?」 あたしはまだ着替え途中で 上半身下着だけだったから 急いで服で隠した 「今日もお疲れ様 愛妃に言っておきたい事が あるのだけど…」 みよさんはとっても 真剣な顔になって 「あの亀井ってカメラマン… 気をつけなさいね 危ないから」