【完】俺様男とあたしの危険な同居生活~1~





そして、足音はこっちに近付いて来た。




そして…。




ガラッ




リビングのドアが開いた



あたしは食器を洗う手を止めて、淳君がいる方向に目を向けた。




するとそこに…。




!?




え!?




何!?




何で!?