はぁ…何とか酸素吸えた…。 本当に死ぬかと思った… そして立ち上がった瞬間、あたしは淳君に押し倒された。 「きゃっ…」 そして、淳君はまた唇を重ねてきた。 「んっ…あぁ…」 ?! 何…今の声!? あたしの声じゃないみたい…。