【完】俺様男とあたしの危険な同居生活~1~





そして、コンビニに入りパンやおにぎり、お菓子などを買ってコンビニを後にした。




そして家までの道を歩いていると、突然携帯が鳴った。




あたしは凍えている手で通話ボタンを押した。




「もしもし?」




「あ、莉紅?あたしだけど」




電話の相手は愛香だった



「愛香?どうしたの?」