そして、サンダルを履いて淳君と一緒に近くのコンビニに行った。 「「…………」」 コンビニに向かう間もずっと沈黙だった。 コンビニに入ると、カゴを持ち、パンやおにぎりお菓子やジュースなどをカゴいっぱいにたくさん詰め込んだ。