「またまたぁ…!」 『可愛いよ、優姫っ』 そういって渚くんは私に抱き着いた 「ちょっ…とやめてよっ私泳げないんだからっ…」 『えっ優姫って金づち?』 「うん…っ泳げない」 だからプールを嫌がったというのもある 『じゃあ俺に掴まってな』 「うきわがあるから大丈夫っ…///」