チアボーイ&チアガール!!

「え…、あ、わ、わ、私…?」






愛華はドキドキしていた。







学級委員…。






「どうだ、永原?」










先生は愛華に優しく言った。





「あ、で、でも、私は…」






みんなは愛華に委員をさせようと必死だった。