っていうことで今に至る、、、。 改めて見るけどホントに大きい!! なんでこんな無駄なお金使うんだろぉ?? そんなことを思いながら中へ入っていった。 「うわぁ~!」 中もすごく大きくてキラキラ輝いている。 「すご~い。」 トントン。後ろから肩を叩かれた。 誰だろう?と思いながら振り返ると。。。 「よっ!元気~♪」 そこにいたのは、私の親友の杉浦美紀(すぎうらみき) 「美紀~!!」 私は美紀に抱きついた。