ユート 『チャミリさん!早く離れなきゃ!』 チャミリ 『わかってるよッ!』 僕達は大慌てで、西エリアへ! しばらくは、爆発音と、地響きが続いたが、やがて静かになってきた。 ユート 『どうやら、収まったみたいですね。』 チャミリ 『ああ、そうみたいね。ボスに報告するわ。』