年下彼女のご機嫌いかが??

りゅうの笑顔が見たいんだもん。



『おいしいよ。マジで美味い!』



そう言って、とびきりの甘いキスをくれるりゅう。



そのとろけそうなキス。



思い出しただけで、



今日もまた、りゅうに会いたくなる。



何度抱きしめられても、



りゅうの体温を感じると、



そのたびにドキドキする。



まるで、初めて抱かれた時みたいに、



あたしは動けなくなるんだ。