「もしもし……。」
『もしもし、夜分すみません。宮田です。寝てましたか?』
慌ててソファーから立ち上がった。
「宮田さん?
ぜんっぜん寝てないでしゅ!!」
ヒャァァァ~~!
また、噛んだぁぁ。
『ぷっ…。矢口さんただいま。
今、あなたの部屋の前にいます。』
えっ………?
『もしもし、夜分すみません。宮田です。寝てましたか?』
慌ててソファーから立ち上がった。
「宮田さん?
ぜんっぜん寝てないでしゅ!!」
ヒャァァァ~~!
また、噛んだぁぁ。
『ぷっ…。矢口さんただいま。
今、あなたの部屋の前にいます。』
えっ………?



