…それが間違いだったんだ 「んぁ…」 深くなっていくキス。 甘く乱れ、漏れる声。 乱れる吐息と 絡み合う舌 「もぉ…やっ…」 嫌がってんのに こいつ…面白がって どんどん激しくしやがる…!! 何度も何度も重ねあう唇 「やめてほしいなら…俺の名前を呼べよ」 そう 低く、悪魔のような声で ささやき、また 唇を重ねて 熱く濃厚な キスを落とした