朝っぱらから大胆だな 軽く収めようとしてる那稚 馬鹿だな 俺がもっと激しくしてやるよ 俺は那稚のかすかに開いてる口の中に 舌を激しく絡ませた 「んぁ…」 那稚が苦しくなった所で俺は唇を離し ベットに押し倒した 「サイテー…起きてたんでしょ…ぉ」 「うん。あまりにも那稚が可愛いからつい」 やべぇな 朝からとまんねぇ♪