ご主人様は俺様!!!

「どういう・・・」






香澄サンはホテルの1室のドアを開けた。






そこにはスィートルーム的な部屋で







沢山の箱に入った有名ブランドの服!!!






まるで、どっかの国のお姫様の部屋みたい!!!







「コレ、全部あの人があなたのためにそろえたものよ?」