ご主人様は俺様!!!

すごく引きつりそうな顔を






どうにかこうにか直し一応笑顔で言った。







「どうせ、お前の予定なんて昼寝とかだろ?


そんなものより面白いところに連れて行ってやる。」






アナタに出会ったことであたしの人生遥かに面白くなってますよ??







心の中でそう叫んだ。