ヤツが… ウサ公いて、 いや、いたからこそ 食べ物にありつけたのであって、 まだ何か知っているはずっ!! (クマ公とのバトルはハメられたけどww) という事で、 白雪姫はウサ公を探し、 持っている情報全てを 搾り取ろうともくろみました。 「ウサ公やーぃ。」 「ウサ公やーぃ。」 白雪姫は相変わらず臆することなく ズンズンと森の中へ入って行きました。