カバンからお弁当を取り出して 頭の中は愛武でいっぱいだった 褒めてくれるかな? とか 美味しいって言ってくれるかな? って考えて全然周りが見えてなかった だからまさか森山が足を引っ掛けてくるなんて予想もしてなかった