「何ニヤニヤしてんだよ」
「…え!?べ、別に」
「そ」
「てか、どうかしたの?用があったんだよね?」
いきなり呼ばれたからには何か用事だよね
颯にぃと居れるからそれはそれでいいんだけど
「ん?あぁ、これ手伝って」
そして何故か私は颯にぃの仕事を手伝ってる最中で
ただホチキスで止めてくだけだけど
甘くまったりするのかと考えた自分が恥ずかしいようなそんな気持ち
「…終わったらな」
「へっ!?」
私、何か言ったっけ
「期待してた?悪いな、色っぽい展開じゃなくて」
「え!?///いや、えっと…」
「顔に出てた」
嘘っ
「ハハ、ウケるし」
「颯にぃっ!///」
恥ずかし過ぎる
.
「…え!?べ、別に」
「そ」
「てか、どうかしたの?用があったんだよね?」
いきなり呼ばれたからには何か用事だよね
颯にぃと居れるからそれはそれでいいんだけど
「ん?あぁ、これ手伝って」
そして何故か私は颯にぃの仕事を手伝ってる最中で
ただホチキスで止めてくだけだけど
甘くまったりするのかと考えた自分が恥ずかしいようなそんな気持ち
「…終わったらな」
「へっ!?」
私、何か言ったっけ
「期待してた?悪いな、色っぽい展開じゃなくて」
「え!?///いや、えっと…」
「顔に出てた」
嘘っ
「ハハ、ウケるし」
「颯にぃっ!///」
恥ずかし過ぎる
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