次の夢は冒険 私は同級生のYと電車に乗っていた 私は大量の外国のお菓子を抱えている Yが私のお菓子を見て言った 「ねぇ、これ食べていいかな?」 私は言った 「はぁ?ちょっとちゃんと前を見て運転してよ」 気づけば電車に乗っていたはずがYの運転する車に乗っていた そしてホテルに着いた 寝ていたら変な男がやってきた 「あー、汗、付けちゃいましたよね?汗とかがこの世界の物に着くと元の世界に帰れなくなるんですけどね~」 いつの間にか異世界に来ていた 私が慌てているところで夢は覚めた