甘い②彼氏

ょしッ





これでちょっとはキモチ落ち着いたかな?






「気にしない、気にしない…フツーに接するんだよ友理!」






自分に言い聞かせていったん階段を降りる







リビングのドアを開けると、





翔は座ってテレビを見ていた