いつもの君が

あんなに嫌いだった奴の事が


すげぇ

好きになってた


もっと
もっと


早く一緒に喋ってたら

早く

アイツのいいところを知ってたら


もっと


もっと



楽しかっただろうな



過ぎ行く時間が
勿体無くて


胸が痛くて



嫌いだった学校が



かけがえのない


自分の居場所になっていた。



Thank you, and my important friend and school




ダイスキだよ。