ヤベッ… マジ可愛い… 可愛すぎるぅー… 「じゃぁ… しばらくこのままね?」 俺は亜弥芽の 腰に腕を回し、 引き寄せた。 「ぅん…」 ピンク色だった頬が 真っ赤になる亜弥芽。 「隣クン…? 好き…」 「うん… えぇッ…!!」 頬がかぁッと 熱くなるのが 分かった……