―――――――――――――― 直に私は悪に 心を支配されるだろう なぜこんな事に なってしまったのだ 全てはあの男の仕業だ このイヴ あなた様をお守りできぬ事を 心から後悔しております アイラ様どうかご無事で ――――――――――――――