「マジっ♪ やっぱり、やることはやってんのねぇ〜」 「ちょっと、湘っ!//」 「そうなんだ‥」 私の隣に座っている優が、 ポカーンとしていた‥ ヤバイ‥ 「じゃあさ‥ もう何回Hした?」 ……………。/// 「「とっとと、学校行きなさいっ!!」 「は… はーい‥(汗)」 芽依は、 逃げる様に学校へ行った‥ 「ハハハ‥ 湘が言ったことなんて、全部ウソだから♪」 陸と優に、 最高の笑顔を向けた‥ .