「朝早く出て、夕方には帰って来れば‥お前も大丈夫だろ?」 「うんっ♪」 莉子は嬉しそうだった‥ 「んで。昼間‥一通り遊んだらさ……」 莉子はじっと俺を見た。 大丈夫‥ 「ラブホ行こうぜ?」 「ラブホ??//」 莉子となら大丈夫…… 「もっと恥ずかしいことしような?♪」 「な…!//」 莉子は恥ずかしそうだった… 俺だって‥ お前とヤりてんだよ………… .