同居人はヤンキー君!?




「さてと。それじゃあ‥そうゆうことで!明日は楽しんでな♪」



お父さんが立ち上がる‥






「あ‥お父さんっ!」



私は、お父さんを呼び止めた。





「なんだ〜?」



お父さんが振り返る‥







「ありがとう‥」




私がそう言うと、お父さんはニコッと笑い‥



「早く孫の顔を見せろよ〜♪」







――カァァ///



そう言って、お父さんは湘の部屋から出て行った‥








「ハァ〜‥びっくりしたね?しょっ……!///」




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