恥ずかしがっている暇もなく‥ 湘は私の胸に顔を埋めた…… !!!!!!!/// 「…あっ///しょ、湘//」 胸に埋める湘の頭を離そうとしても‥ 私の力では湘はびくともしない‥ どうしよう〜‥ あたしまだ……………… 最後までヤるのは怖い… 私は少し泣きそうになっていた‥ すると… 「ちゅ―――――」 ――チクっ なに…?? .