そして‥ 「良く出来ました♪」 そう言って湘は、私の唇をペロっとナメて‥ ゆっくりとキスをした。 「…ンンっっ//」 湘の舌が、私の口に入って来る‥ 「んんっ……っ…」 口の中が‥ 湘がさっき飲んでいたコーヒーのほろ苦い味になる。 「………っ……んっ…あっ//!」 ―――――!!// 湘が唇を離し、私の首筋をナメる‥ 「‥‥っっ//」 恥ずかしくて‥死にそう………/// .