《先生と僕》〜タイムトラベルスイッチ〜

ギュウィィィ──────────────────ン!!!!












またこの音!!













変な音が耳をつんざく──────────────────。











同時に、物凄く眩しい光が辺りを包み、僕は目を開けていられなくなった。












来た時と同じ光だ!














そして同じく僕は……


















意識が遠のきそうになった──────────────────────────────。