「エリカちゃん? もっと食べなさい」 うちの母親は 美人で優秀なエリカを 溺愛している。 「久しぶりの、 おばさんの手料理… 美味しいわ」 「あら、本当? もっと遠慮しないで 食べてちょうだいね♪」 全くこいつが どれ程悪魔なのかも 知らずに…