とろ~り 愛が 流れてく



茶道 紅茶は

背泳ぎのような体制で

浮いてしまい



そのまま呼吸をしながら

流された・・・

だから 時には



橋げたに川の水が当たり



流れが変わる瞬間は

水中に回転しながら

もぐったりしたが




ほとんどの時間を

水上で

背泳ぎのような体制で




呼吸していたから

3キロ流されて

釣り人に偶然発見される