しかし 茶道 紅茶は エンジェルヲにつぶやいた 『日本の明るい 未来のため、俺の人生を 犠牲にしよう』 『死んで生まれ変わったとき 猫に生まれ変わらせてくれ・・・ 俺の女房と娘たちは猫が好きなんだよ 天国にも地獄にも行けなくて 良いから家の飼い猫として 生まれ変わらせてくれ』 エン ジェルヲはビックリした 『なんだ そんな事で いいのか?』