ケンは、真昼の着ていたガウンを脱がせた。 黒豹はいつものように、裸の男に戻りそれをじっと見ていた。 「駄目…。」 黒豹(今は裸の男)はそれを聞いてくいいるように見た。 ケンは真昼にもう一度キスして、今度はディーブキスをした。