男子高に潜入中♪

「それは心配してくれてありがとう。」







「いえ、いえ。


入ってもいい??」







「いいよぉ~」







「劉也(りゅうや)←お兄ちゃん


ちゃんと部屋綺麗にしてただろ??」







「うん。以外にね(笑)」







「劉也もすごいこと考えたよな。


まさか、実月を自分の代わりに男子校に通わせるなんて・・・」







ホントだよね・・・