年下生意気彼氏






ぐぅぅぅぅ~~~~






「……あ。」





アタシは朝から何も食べてなく、ついおなかがなってしまった。




恥ずっっ…!!





「…ご飯食べましょか。」





「…おう。」




アタシはそう言って護についていく。



こうして見ると、





護ってガキのくせに背高いよなぁ…。