「そしてお待ちかね、作戦第四!勝っても負けてもハイタッチだ!」 「きったぁぁ!ボディタッチ!」 「ボディじゃねぇよ?手だぞ?」 「えっ、ボディがいいぞ大輔くん」 「変態」 「えええええええせっかく俺様カッコいいのに」 「じゃ、肩たたいて「やったな」とか「残念だったな」とかはにかんでみるとか?」 「それいい!はいっ復唱するぞーっ!ボディタッチ頑張る!はいっ!」