【完】イケメン生徒会長は俺様!?

それに…なんか、今日1日で美綺とかなり急接近した気がする。



美綺…絶対、惚れさせてやるから。



覚悟しとけよ。



俺はベッドに横になった


ベッドはさっきまで美綺がねっ転がっていたから、枕からほのかに美綺の使ってるシャンプーの匂いがした。



それに…生暖かかった。


この匂い落ち着くわ…。


そして、美綺の匂いを感じながら深い眠りについた。