「ん。分かった」
美綺を抱き抱え、寝室に運んだ。
「……んっ」
ベッドに押し倒して、また更に深くキスをする。
「んっ…」
キスをしながら、美綺の服に手を掛ける。
服を脱がした後、美綺の体にキスマークを作った
「りゅ……じっ」
美綺の甘ったるい声が、俺の理性をどんどん切らしていく。
無我夢中で美綺にキスをする。
「ん……っ」
角度を変えて色んなところからキスをしていく。
ちゅっ
しばらくキスをし続けた後、リップ音を立てて唇を離した。
「どう……したの?」
ウルウルした目で俺を見つめる美綺。
ちょっと荒くなった息が、妙に色っぽい。
「いやっ」
「はぁ……まだ全部、食べてないよ」
「ああ…」
「はぁ……最後まで食べてよ」
美綺は俺の首に手を回した。
「……あっ……んっ」
俺の理性もとうとう限界を迎え、体を重ねてしまった。
「んんっ…」
美綺の色っぽい声とともに、俺の意識もどこかに吹っ飛んで行った。
何度も見つめ合い体を重ねながら、俺たちはお互いに愛し合った。
時々漏れる美綺の声は甘ったるくて、時には色っぽい。
俺の理性を掻き乱す。
「……あっ」
……はぁ、美綺の声ってなんでこんなに色っぽいんだよ。
俺の理性壊す気か?
このままじゃ、隅々まで残らず食っちまうよ。
「あっ…」
そして俺は結局、美綺を隅々まで食べ切ってしまった。
でも、まだ食べ足りない
まだ食いたい気分。……けどここまでで我慢しとく。
俺たちはその後、二人で一緒に溶けていった。
「大丈夫か?」
隣りでグッタリしている美綺に問い掛けた。
「……うん」
ウトウトしながら頷く美綺は、ほんとに疲れ切った顔をしてる。
……ちょっとやり過ぎたか?
美綺を抱き抱え、寝室に運んだ。
「……んっ」
ベッドに押し倒して、また更に深くキスをする。
「んっ…」
キスをしながら、美綺の服に手を掛ける。
服を脱がした後、美綺の体にキスマークを作った
「りゅ……じっ」
美綺の甘ったるい声が、俺の理性をどんどん切らしていく。
無我夢中で美綺にキスをする。
「ん……っ」
角度を変えて色んなところからキスをしていく。
ちゅっ
しばらくキスをし続けた後、リップ音を立てて唇を離した。
「どう……したの?」
ウルウルした目で俺を見つめる美綺。
ちょっと荒くなった息が、妙に色っぽい。
「いやっ」
「はぁ……まだ全部、食べてないよ」
「ああ…」
「はぁ……最後まで食べてよ」
美綺は俺の首に手を回した。
「……あっ……んっ」
俺の理性もとうとう限界を迎え、体を重ねてしまった。
「んんっ…」
美綺の色っぽい声とともに、俺の意識もどこかに吹っ飛んで行った。
何度も見つめ合い体を重ねながら、俺たちはお互いに愛し合った。
時々漏れる美綺の声は甘ったるくて、時には色っぽい。
俺の理性を掻き乱す。
「……あっ」
……はぁ、美綺の声ってなんでこんなに色っぽいんだよ。
俺の理性壊す気か?
このままじゃ、隅々まで残らず食っちまうよ。
「あっ…」
そして俺は結局、美綺を隅々まで食べ切ってしまった。
でも、まだ食べ足りない
まだ食いたい気分。……けどここまでで我慢しとく。
俺たちはその後、二人で一緒に溶けていった。
「大丈夫か?」
隣りでグッタリしている美綺に問い掛けた。
「……うん」
ウトウトしながら頷く美綺は、ほんとに疲れ切った顔をしてる。
……ちょっとやり過ぎたか?



