ご主人様は俺様サマ-Second-




「うわっ!広ッ!!」


部屋に着いて、


愛莉亜の第一声。


「二人用だからこんなもんだろ?」


俺はさも当然の様に言う。


まず、ウチの別荘だし。


さーてと。


何しよう?